Applying Custom Theme for SAP Fiori Launchpad using UI Theme Designer in SAP Cloud Platform

Dear Readers,

I hope this blog post will be helpful for you to understand how to customize your launchpad theme  using UI Theme Designer in SAP Cloud Platform.

Prerequisite

1.Register SCP trial account by following the steps in below link if not registered already.

https://developers.sap.com/tutorials/hcp-create-trial-account.html

2.Enable services Portal and UI theme Designer.

3. Create a Portal Site in Portal Service.

Lets see the step by step procedure,

Step 1: Click on “Go to Service” from UI theme designer service

Step 2: Once you entered into the service you could see the below screen. Click on “Create a New Theme”.

Step 3: Now choose a base theme and Hit “Create Theme”

Step 4:You can see the launchpad preview and customizing option in right side panel. Now start designing your launchpad theme.

Step 5: Once you have changed the theme design, Go to  “Theme” and click on “Save and Publish”.

Step 6: Provide your “Theme ID” and “Title” and click on “Save”

Step 7: Now the status has to be changed to “PUBLISHED”, If you could see any other status you can publish it again as highlighted below. Select the required theme and click on “Publish”

Step 8:Once your Theme is successfully published. It’s time for us to publish it to our Portal Site Click on “Go to Service” from portal service.

Step 9: Go to “Site Directory” and Hit “Edit” in your portal site.

Step 10: . Go to “Services and Tools” –> “Theme Manager” — > Configure

Step 11:Go to your newly created theme and Click on “Assign to Site”

Step 12: Check “Clear HTML5 application cache” and Hit on “Publish”.

Step 13: Now open your launchpad URL. you could see your new Theme got assigned to your site.

That’s it..  You have successfully applied your custom theme using UI Theme Designer.

Conclusion

In this blog post, We have learnt how to customize SAP Fiori Launchpad by creating a new theme and assigning it to our launchpad site.

Suggestions are welcome
Thank you:)

#HappyLearning

Regards,
Hemalatha B.

Free Trialではじめる、SAP HANA Cloud : Vol.2 ~ SAP Web IDEの設定とプロジェクト作成

本ブログでは、SAP HANA Cloud (以下、「HANA Cloud」) を初めて使われる方を対象に、Free Trial 環境を使用した操作手順を解説いたします。

内容は下記の通りです。

1. Free Trialに参加登録してHANAインスタンスを作成する

2. テーブルとビュー(SQL View)を作成する

3. Free TrialのSAP Web IDEを設定し、プロジェクトを作成する

4. SAP Web IDEを使ってテーブルを作成し、データをロードする

5. SAP Web IDEを使ってInformation View (HANA View)を作成する

上記の2. 4. 5の操作はFree Trial だけでなく、商用サービスでも共通の操作になりますので、リンクをクリックしてそちらのBlogを参考にしていただけたらと思います。

今回は「 3. Free TrialのSAP Web IDEを設定し、プロジェクトを作成する」です。

初めまして、SAP Web IDE、そして…

SAP Web IDE (以下、Web IDE) はブラウザベースのHANAの開発ツールです。

SAP Cloud Platform (SAP CP)を使用する場合は、SAP CPの開発ツール、という言い方が正しいでしょう。

ただし、冒頭から申し訳ないのですが、Web IDEに代わる、次のSAP CP 標準開発ツールである「SAP Business Application Studio (BAS)」が提供開始されたので、今後はこちらのツールを使用していただくことになります。

…..ですが、現在 (Blog公開タイミング) は、まさに開発ツールの移行時期で、SAP CP上の全てのアプリケーション開発がこのBAS上では実装されておらず、今回ご紹介するSAP HANAのHANA View 作成やSmart Data Integration (SDI) のフローグラフの開発画面はまだ提供されていません。

よって、現時点では引き続き、HANA ViewなどのDB関連のちょっと小粋なアプリケーションの開発作業はWeb IDE上で実施していただくことになります。

全ての開発がBAS上でできるようになった時に今回の操作/ツールの使用感が何処まで変わるかは、まだ私にもわかりませんが、HANA View作成の手順について理解することは今後も有用かと思いますし、BASでも基本的な開発方法は変わらないので、是非、本手順もご確認いただけたらと思います。

SAP Web IDE を”HANA用”に使えるようにする

前置きが長くなりましたが、Free Trial の Web IDEの設定を行います。

まず、SAP Cloud Platform の Trial サイトにアクセスします。

画面上の「SAP Web IDE」をクリックします。

表示されたWeb IDEの左のメニューボタンから「Preferences」をクリックします。

次の画面で表示される左メニューから「Cloud Foundry」を選択し、「API Endpoint」の項目があるので、値を入力(選択)します。

この「API Endpoint」は新しい言葉なのですが、端的に言いますと、「これからアクセスするHANA Cloudが配置されているSub Account」のアクセスポイントになります。

なので、SAP Cloud Platform Cockpit でHANA CloudのHANAインスタンスが稼働しているSub Accountを選択するとこの「API Endpoint」が確認できます

※ 参考 : SAP Cloud Platform Cockpit でHANAインスタンスが存在するSub Account の情報

API Endpointを指定するとそのSub Account (Cloud Foundryのクラウド) 環境にログインするためのユーザーとパスワードを聞いてきます。これはSAP CPに接続するためのユーザー名になります。

ログインが成功すると、「Organization」と「Space」の選択項目が表示されますが、ここではVol.1で自動設定された「Organization」を選択します。

スペースも同様に Vol.1 で作成した「dev」を選択します。

その後、左メニューの「Extensions」を選択し、下記のツールをWeb IDE上で使用できるようにします。

・SAP HANA Database Development Tools

・SAP HANA Database Explorer

・SAP EIM Smart Data Integration Editors

各ツールを「ON」にしてから、「Save」ボタンをクリックした後、Web IDEをリフレッシュします

リフレッシュ後、再度、左メニューボタンから「Preferences」をクリックし、SAP HANA Database Explorer で接続する「HANA Cloud が稼働するリージョン(API Endpoint)」を指定します。

Web IDEで左側の「Database Explorer」のメニューボタンをクリックすると見慣れたDatabase Explorerの画面が表示され、前回の操作で作成したHANAのDBアクセスポイントが表示されているかと思います。

SAP Web IDEを使ってみる

やっとHANAにも接続できたし、テーブルを作りたくてウズウズしていると思いますが、もうひと手間必要です。

なぜなら、これから皆さんが実施しようとしていることは、「DBアプリケーションの作成」なのです。

これから作成するテーブルもHANA Viewも「DBアプリケーション」と思ってください。ちょっと意味不明かと思いますが、今回の一連の手順が終わる頃にはバッチリ分かると思います。

まず左のメニューボタンの「</>」マーク(Development) を選択した後、「Workspace」を選択して右クリックで図のように「Project from Template」を選択します。

SAP HANA Database Application」を選択しますが、もう一つの大事なポイントとして、このツールで作成した成果物(DBオブジェクトなど)をデプロイ(配布、展開)する先はCloud Foundry のクラウド環境なので、「Environment」では「Cloud Foundry」を選択します。

次の画面ではプロジェクト名を入れますが、今回も「受注業務」を意識して「order-entry」と入力します。

次の画面では、「Namespace」にはプロジェクト名(厳密にはApplication ID)に「.db」と付いていますが、まずはこのままで大丈夫です。

Schema NameにはDBのスキーマ名を指定しますが、ここでは後々のために「ORDER_ENTRY_HDI」と入れます。ポイントは「HDI」と入れるところです。

腑に落ちないところもあるかと思いますが、グッとこらえてプロジェクト名に「HDI」を付けた命名にしてください。

SAP HANA Database Versionは今回はSAP HANA Cloudを利用するので画面の通りです。

「Finish」ボタンをクリックしてWeb IDE上でプロジェクトを作成します(この時点ではHANAのデータベースには何も操作は行っていません)。

普通のチュートリアルではやらないけれど…

普通であれば、この後、テーブル作成の手順に移るところですが、今回はあえてこの操作を行います。

DBエンジニアの方の95%の方はこの操作に気持ちが萎えてしまうと思います。…..私もそうでした。なんだ ? ヤムル・ファイルって ? みたいな……

ただし、仕組みを知って、後になってからこの設定を行うと少し手戻りが発生することになります。

なので、あえて言いましょう。「このステップを避けて先に進むことは無責任である!! 」と (ギレン風)。

ということで、モヤモヤ感は払拭されないものの、何かあるんだな…と想像しながら、手順を進めていただきます。

「mta.yaml」というファイルをダブルクリックして「hdi_db(resource)」の記載を確認します。

「Resources」タブを選択して、同様に「hdi_db」という記載が見つかると思いますが、この名前を変更します。

ここでは、プロジェクト名に準じて「order-entry-hdidb」の変更します。キーワードはまたしても「hdi」。だから、HDIって何だ !?

けど、ここでHDIの説明をしたら、DBユーザーの皆さんがテーブルを作成するのは1時間後になってしまうので、今回もグッとこらえて、この命名でお願いいたします。

変更したら、「Modules」タブをクリックして、最初に表示されていた「hdi_db」が「order-entry-hdidb」に変更されていることを確認します。

そして、念には念を入れて「Code Editor」タブをクリックしてファイルの中身を確認します。プロジェクト作成時に指定した各項目などの対応も確認し、少々、モヤモヤしたまま、左上の「Save」ボタンをクリックします。

※ 現時点では「mta.yaml」という(重要な)ファイルがある、ということだけ頭の片隅において次の操作に移ってください。

次の操作としてツリーから「db」を選択して右クリックし、「Build」>「Build」を選択します。

このタイミングHANAのデータベースに操作が入ります。具体的にはスキーマが作成されたり、オブジェクトを管理するための内部DBユーザーなどが作成されます。

左のメニューボタンから「Database Explorer」を選択して、「+」ボタンをクリックしてアクセスするDBを追加します。

ポイントは「Database Type」で「HDI Container」を選択するところです。

Database Explorer上で表示するDB名をシンプルにするために「Name to Show in Display」では分かり易い名前を付けます。下記画面のサンプルの命名がおススメです。

Database Explorer上に新たなDBのアクセスポイントが追加されたことを確認します。

お疲れさまでした !!

DBエンジニアの皆さんにとっては、少しシンドイ作業だったかと思います。

けど、ここまできたら、次はいつものテーブル作成の手順です。次回は優しい作業なので、一息入れて次のステップに進みましょう。

次回もお楽しみに !!

Announcing first #SAPStammtischBCN July 9th 2020

Let’s grow up SAP community in Barcelona!

Our first step will be to set up our first SAP Stammtisch in Barcelona with a special online  format

due to COVID19 situation worldwide.

Where

Our 1st will be online format  => Discord Channel link :  https://discord.gg/wws7nqt

When

22:00-23:00 pm CET  |  Thursday, July 9th 2020

Agenda

  • SAP Stammtisch Barcelona Kick-off
  • SAP Stammtisch concept
  • Introduce SAP Inside Track Barcelona 2020
  • Testing discord +obs tools set up
  • SAP and Non SAP Topics news

Who all are invited

Anyone and everyone

Organizers

Feel free to reach out to us in case of any queries.

We would very much appreciate your comments and suggestions below.

Free Trialではじめる、SAP HANA Cloud : Vol.1 ~ HANAインスタンスの作成

SAP HANA Cloud のFree Trial が提供開始となりました !!

本ブログでは、SAP HANA Cloud (以下、「HANA Cloud」) を初めて使われる方を対象に、このFree Trial 環境を使用した操作手順を解説いたします。

内容は下記の通りです。

1. Free Trialに参加登録してHANAインスタンスを作成する

2. テーブルとビュー(SQL View)の作成する

3. Free TrialのSAP Web IDEを設定し、プロジェクトを作成する

4. SAP Web IDEを使ってテーブルを作成し、データをロードする

5. SAP Web IDEを使ってInformation View (HANA View)を作成する

上記の2. 4. 5の操作はFree Trial だけでなく、商用サービスでも共通の操作になりますので、リンクをクリックしてそちらのBlogを参考にしていただけたらと思います。

今回は「1. Free Trialに参加登録とHANAインスタンスを作成する」です。

SAP Cloud Platform Trial に参加する

まず最初にSAPのアカウントが必要になります。まだ、SAPのユーザーアカウントをお持ちでない方はSAP のサイトにアクセスしてユーザー登録をしてください。

※ アクティベートの方法はこちらのサイトも参考にしてください。

ユーザーアカウントをアクティベートした後、こちらのサイトにアクセスして、注意事項を確認後、「Accept」ボタンをクリックします。

SAP Cloud Platform のトライアルサイトにて「Enter Your Trial Account」をクリックします。

データセンターを選択すると「アカウント」の作成が開始されます。

ここでの「アカウント」とは、「ユーザー」を意味するものではなく、「環境 (Environment) 」 を意味した用語になります。

何やら難しい専門用語が出てきましたが(後ほど解説します)、アカウント作成が完了したら「Continue」ボタンをクリックします。

SAP HANA Cloud のインスタンス作成…の前に

HANA Cloud インタンスを作成するには SAP Cloud Platform (以下、「SAP CP」) の基礎知識を理解する必要があります。

キーワードとして、「Global Account」、「Sub Account」、「スペース」などがあるのですが、それらの関係図は下記の通りです(一部簡略化しています)。

Global Account

SAP CP の契約毎に作成されるAccount です。

今回のトライアル環境では、1つのSAP ユーザーアカウントに対して、1つのトライアル用のGlobal Account が自動作成されます。

Sub Account

Global Account 配下にSub Account を作成します。

Sub Accountについての詳しい説明は割愛しますが、一般的には「開発用のSub Account」「テスト用のSub Account」、「本番用のSub Account」のように、一つのシステムで3つのSub Accountを作成することが多い(推奨)です。

今回のトライアル環境では、1つのSub Account が Global Account 配下に自動作成されます。

Organization

「Organization (組織) 」は、Global AccountとSub Accountの組み合わせで一意で決まる識別名のようなものです。

今回のトライアル環境では、1つのGlobal Account に1つのHANA Cloud 専用のSub Account が作成されるのでシンプルな名前になっています。

スペース

Sub Account 配下に「スペース」を作成します。言葉通り、「領域」という意味で、このスペースの中にHANA インスタンスを作成したり、アプリケーションを配置します。

1つのスペースの中に複数のHANAインスタンスを作成することができます。

今回のトライアル環境では、1つのスペースがSub Account 配下に自動作成されます。

SAP HANA Cloud インスタンスを作成する

それでは、操作を進めます。自動作成された「trial」Sub Accountを選択します。

左のメニューから「Spaces」を選択後、「dev」スペースをクリックします。

左メニューから「SAP HANA Cloud」を選択後、右上の「Create Instance」ボタンをクリックします。

いよいよ、HANA インスタンス作成開始です。

HANA インスタンス(DB)名とDB管理者のパスワードを入力します。

商用サイトではメモリーサイズを変更しますが、トライアル環境では30GBが固定値です。

※ CPU数とストレージ容量はメモリーサイズに応じて自動計算されます。

この画面でインスタンス作成を終了することもできますが、先に進みます。

今回はHANA Cloud での新機能である「SAP HANA Cloud, Data Lake」も使用可能にします。

このSAP HANA Cloud, Data Lakeは通称、「Relational Data Lake (RDL)」と呼ばれるもので、データウェアハウスシステムで多くの実績をもつ、ディスク型 & カラム型データベースエンジン、SAP IQの技術がベースとなっています。

商用サイトではデータ容量は1TB単位で増やすことが可能ですが、トライアル環境では1TB、4CPUが固定値です。

次の画面ではこのHANAインスタンスに対して直接アクセスできるサーバー/クライアントのIPアドレスを指定し、「Create Instance」ボタンをクリックします。

HANAのインスタンスとRDLのインスタンスがそれぞれ作成され、起動します。

ステータスが「Running」に変わったら、右下のバーから「SAP HANA Cockpit」を選択してDB管理者ツールを開きます。

ユーザー名は上記の画面に「Admin User」項目に記載があった、「DBADMIN」になります。パスワードはインスタンス作成時に指定したパスワードです。

DB管理者用のツールである、SAP HANA Cockpitが表示されました。左上の選択リストでメニューを選択して管理項目の表示を変更します。

SQL文を発行する場合は右上の「Open SQL Console」をクリックします。別ウィンドウ/タブでSAP HANA Database Explorer が開きます。

ちなみにこのSAP HANA Database Explorerは、HANAインスタンスのタイル状の画面の右下メニューから直接開くことも可能です。

無事、HANAインスタンスが作成できました !!

次にDB管理者とは別のDBユーザーを作成して、そのユーザーでテーブルを作成したり、ビュー(SQL View)を作成する手順に移りますが、こちらの手順は商用サービスと同じ操作手順になりますので、こちらをご確認ください。

その操作が終わりましたら、トライアル環境専用のSAP Web IDEの設定手順へと進んでください。

それでは、次回もお楽しみに !!

Recognition for those who “engage” in our community (Part 2)

This blog post repeats the text of Recognition for those who “engage” in our community (Part 1), but contains the continuation of the list of member names.

If you are someone in our community who admires or even follows other members who share their knowledge here and contribute content, but you aren’t doing so yourself (yet), you may sometimes feel like we only recognize those who do. Yes it’s true that we spend a lot of time recognizing and rewarding those who write things here and share their wisdom. Let’s be real: without them we would have nothing to see here, literally!

But we also know that those of you who participate here in other ways, such as liking that content or voting on it, provide value too. Yes, you provide value, and we aim to recognize that too.

This blog post, and the badge that it discusses, are for you, the “engagers” in our community. I’m referring to the Random Day Surprise badge, which we award sporadically as a fun way to recognize every member who participates in our community on a particular day that is kept secret until that day. This badge is for more members than just the ones who post content.

Most recently, we awarded Random Day Surprise on June 16, Captain Picard Day (Stardate 47457.1). If you participated in our community on that day, you earned this cool badge (designed by our very own Caroleigh Deneen):

And now we want to recognize you in this blog post. Thank you for your participation, and we hope you will continue to do the things that you do! You never know when the next Random Day Surprise may happen…

Members who participated in SAP Community on Captain Picard Day, June 16 (continued):

Note: If you earned any other badges two weeks ago in addition to this one, your name appears in last Tuesday’s Weekly Mission & Badge Roundup post instead.

Recognition for those who “engage” in our community (Part 1)

If you are someone in our community who admires or even follows other members who share their knowledge here and contribute content, but you aren’t doing so yourself (yet), you may sometimes feel like we only recognize those who do. Yes it’s true that we spend a lot of time recognizing and rewarding those who write things here and share their wisdom. Let’s be real: without them we would have nothing to see here, literally!

But we also know that those of you who participate here in other ways, such as liking that content or voting on it, provide value too. Yes, you provide value, and we aim to recognize that too.

This blog post, and the badge that it discusses, are for you, the “engagers” in our community. I’m referring to the Random Day Surprise badge, which we award sporadically as a fun way to recognize every member who participates in our community on a particular day that is kept secret until that day. This badge is for more members than just the ones who post content.

Most recently, we awarded Random Day Surprise on June 16, Captain Picard Day (Stardate 47457.1). If you participated in our community on that day, you earned this cool badge (designed by our very own Caroleigh Deneen):

And now we want to recognize you in this blog post. Thank you for your participation, and we hope you will continue to do the things that you do! You never know when the next Random Day Surprise may happen…

Members who participated in SAP Community on Captain Picard Day, June 16:

Note: If you earned any other badges two weeks ago in addition to this one, your name appears in last Tuesday’s Weekly Mission & Badge Roundup post instead.

Tips for Organizing and Setting Up for Big Data

With the world evolving at head-spinning speed, investing in technology for your company is not a choice. You have to be competitive and ready to face any disruption technology might bring. Though technology could be a threat to many companies, it can be your company’s biggest strength if utilized adequately.

With technology comes data. As time goes by, the little data you collect amounts to big piles of data. It is at this point you get faced with the need to invest in a data center. However, getting set up for big data can be a susceptible task. With the disheartening threats and incidents of cybercrime, loss of data, and even data theft, whatever you do to get started will be the deciding factor on how much of trouble you might get into. The following are the tips to get you started with your significant data endeavor.

1. Develop and Manage the Right Team

Before you get the data center up and running, you need to ensure you have the best team. You can do this by making sure that you have the best minds at work. These can be a well-versed team of experts and analytics who knows the bolts and nuts of how a data center works. Therefore, the pure skill should not be the only factor you consider. Ensure that the individuals you have can fit into a team and trust them on handling the company data. The last thing you want, is an expert in your company, trading out business secrets with your competitors.

2. Deploy and Use the Right Tools

Your data center will not be complete until you have the right data handling tools. These tools include computers, hardware, and software such as the Rosoka natural language processing software. You can set up a working station in the data center premises. Then provide these working stations with computers, virtual machines, and massive storage space. With this digital space century, data management and storage tools have become less expensive. Most companies that are investing in information centers are getting their big data set up in a relatively short and easy way.

You might notice that these installations will take a substantial dig into your financial reserves. However, it is worth noting that it is essential to ensure that you have fully invested in this facility. Half ready data stations or centers can be the cause of your fall.

3. Test the Market Approaches for Effective Implementation

You do not want to open your data center before you have tested its readiness. Some of the tests you need to work on include security tests, data integrity, backups, etc. You can run these tests in months before the launch of the data facility. To ensure you have the best results from these tests, vouch for rapid implementations and results in the tests. This will ensure that you have tested the limits of your data center and whether it is ready for deployment.

Conclusion

Finally, managing the right team, using the right tools, and testing the market approaches will help greatly in big data management. Go through the above tips once more, and you will efficiently set-up and organize for big data.